真実(1977年行なわれた裁判記録です)
  1977年以降、ドナルド・M・フレーザー下院議員を委員長とする米国下院国際
  機関小委員会は、憲法で保障された宗教・結社の自由や立法の為の証拠提出
  に関する慣例を無視して、統一教会を激しく非難し攻撃しました。
   この告発に対して、文鮮明先生の特別補佐官であった朴普煕博士は自らの「真
  実」を明らかにするため、国会で証言を行ないました。
   この勇気ある証言が、それからのアメリカに宗教自由の道を保障し、世界的リー
  ダー国家として正しい道を選択させる結果となったのです。
   原題「Truth is My Sword(私の剣は真実)」というこの証言フィルムは、太陽が昇
  るとき暗闇が消え去るように、虚偽の暗闇の前に「真実」は何よりも力強い事を教え
  てくれます。
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