日本は神様の保護の元に成長してきました。今も天運が日本にとどまっていますが、日本は
神様がまともにわからないし、神様を信じない国です。しかし神様はあきらめずに日本が神様の
摂理を正しく信じて分かる時まで、後援の役事をしています。それは、統一教会の食口達を通じ
てです。しかし、日本から何度も天運が去ろうとしたことがありました。そのたびに、日本の食口
の努力により、神様が日本に対して、もう一度期待するようになり、天運がとどまりました。私は、
2010年10月26日午後1時10分に、「日本がまさしく母国摂理の使命を果たすことが出来る」という
祝福のみ言を聞きました。私は自分の耳を疑ったのですが、それは明らかな事実です。 今は間
違いなく日本が母国になることが出来るし、その可能性がますます高くなってきています。もう少
し努力すれば、母の国・女王の国として登録する日が来るでしょう。2013年1月13日までに成就す
るでしょうから、感謝すべき事だと考えるようになりました。2010年は摂理的にとても重要な年で
す。真の父母様が天暦を宣布した年です。10・14の祝福を行って、復帰摂理歴史の完成・完結・
完了を宣言した年です。人類歴史6000年の罪悪歴史が、新天新地の理想世界に大転換される
瞬間を迎えています。 私達は、お腹の中で10ヶ月、地上で100年の生涯、天上で永遠に生きる
生涯を過ごしますが、一番重要な部分が地上での生です。 地上で真の愛の王子が、聖人・聖子
です。私達は人生の目標を、聖人・聖子の隊列に入るために生きなければならないという所にお
かなければなりません。そしてこの目標を達成するためには、「み旨のために死ぬ」という覚悟と
精神をもって生きなければなりません。そのような心情をもって一週間を歩みましょう。
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